東方神起のユノとチャンミンのボランティアや寄付活動のお話。大好きになる!

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KP
韓流大好きKPと申します。東方神起、BIGBANG、EXO・・名だたるK-POPスターたちについて、主にペン同士の会話なんかで出てきた話題をもとに様々な情報や考察を共有させていただきたく、書かせていただいております!話題は基本ペンのリアルなお話をもとにしてますので、お読みいただく際もフラットなお気持ちでお読みいただけると幸いでございます!




今回は「東方神起のユノとチャンミンのボランティアや寄付活動のお話。大好きになる!」についてです。

大好きな東方神起のユノとチャンミンの、ボランティアや寄付活動についてご存知でしょうか。

東方神起のユノとチャンミンのボランティアや寄付活動は、二人の事をもっと大好きにしてくれます。

東方神起のユノとチャンミンのボランティアや寄付活動のお話。大好きになる!

大好きになる話①K-POP界のザ・ボランティア・寄付マン!?東方神起ユノ

大好きな東方神起のユノは、よくボランティアや寄付活動の話題を聞きますね。

ではまずはさっそく、自分の分かる範囲で今までの大好きな東方神起のユノのボランティアや寄付活動の情報を書き出してみたいと思います。

ちなみに大好きな東方神起のユノのボランティアや寄付活動については、10年の頃によく話題になって、04年のデビュー以来、「六年間毎年ボランティアや寄付活動をしている」とあちこちで言われたものです。

現在も続いていると言われています。また、いずれも人知れずこっそり行われている事で、そこがまたカッコ良く温かく、ますます大好きになる所ですね。

・地元光州の母校、光州グァンイル高校への奨学金寄付
・西アフリカへ開発援助として2500ウォンの寄付
・「ハイチ大地震の被害を助ける」募金に本名「チョン・ユンホ」で寄付
・「ノブレス・オブリージュ」(カルティエLOVE DAY)にスター仲間と「ラブサマーブレスレット」を着けボランティア参加
・ユニセフの戦争孤児のための幸せな寄付キャンペーンにシャイニーと参加
・第2回2010コリアジュエリーアワード、「Shining Love、Sharing Love」チャリティーバザーイベントへのボランティア参加
・タイのバンコクのエスプラナードで開かれたボランティアのチャリティーイベント、「水害民支援韓流スター所蔵品競売」にて、東方神起のユノの「バッグ」が100万ウォンを記録
・光州へ「愛の米」140包(350万ウォン相当)を寄付
・烏山地域の障害者と障害者団体に米500kgを寄付
・地元光州の児童養護施設に父と訪問し、寄付だけではなく掃除や配膳、子供たちとレクレーションなどもボランティア活動
・東日本大震災被災地に1000万円の寄付
・その他、療養病院、敬老堂などへ贈り物をしたり、教会、福祉施設、孤児院などを慰問、保育所の掃除や老人ホームへの電気製品の寄付など、数々の奉仕活動を展開しており、時間ができれば友人や知人と共にボランティア活動etc



・・・と、ひとまず自分が思いついたのはこんな感じです。はっきりとわかっていないボランティアや寄付活動の情報もまだまだありそうですね。

また、大好きな東方神起のユノのボランティアや寄付活動と言えば、一大プロジェクトとして、

13年の十一月九日に韓国で放送された「2013希望ロード大遠征」(トップ画像)の中身がとても有名で、知れば大好きになりますね。

西アフリカ・ガーナでのボランティア活動が長時間行われたものでして、ご興味があれば別口でご確認ください。

それにしても、ボランティアや寄付活動もさすがにここまで来ればすごいですよね。大好きな東方神起のユノ、本当にますます大好きになってしまいます。

大好きな東方神起のユノは以前、次の日にドラマのオーディションが入って急いで台詞などを覚える必要があったのに「約束したから」とボランティア活動を優先し、その夜に寝る間も惜しんで準備したというエピソードまであるようです。

ちなみにそんな大好きな東方神起ユノの夢として、福祉会館を設立する事といったものも聞かれたり。

まさに大好きな東方神起ユノは、ボランティアや寄付活動のかがみのような人物なのです。

(烏山地域の障害者と障害者団体への米500kg)

大好きになる話②ユノペンもボランティアや寄付活動へ!?

大好きな東方神起ユノ自身のボランティアや寄付活動はもちろんすごいですが、ユノ「ペン」の活動だってすごくて大好きになります。

例えば、先ほど大好きな東方神起のユノのハイチ地震への寄付活動を挙げましたが、

それを受け、ファンサイトは600万ウォンの寄付、別の東方神起のファンサイトも100万ウォンの寄付をしたとされてます。

他にも、大好きな東方神起のユノが自身の誕生日などのプレゼントについて「自分よりも困っている人へ」と断っているのを受け、ノートパソコンなど様々なものを寄付したり、他にも様々なボランティアや寄付活動へユノペンの参加が見受けられるのです。

大好きな東方神起のユノの意識の高さが、こうして周囲の人々も良い方向に動かしているのですね。

大好きになる話③その他、チャンミンだってボランティアや寄付活動!チャンミンたち東方神起は今日も輝く

さて、ここまで東方神起ユノのボランティアや寄付活動を中止に見てきましたが、チャンミンもそういったボランティアや寄付活動をする大好きな人物。

東方神起チャンミンたち二人としてのボランティアや寄付活動もけっこうありましたよね。それらももちろん大好きなチャンミンの意向もあっての事です。

上に挙げてきた大好きなユノのボランティアや寄付活動も、大好きなチャンミンと共同だったり、そのチャンミンの意向をくんだものもあったでしょう。



具体的な大好きなチャンミンのボランティアや寄付活動として、新たにいくつかのチャンミン話題もありましたね。

大好きな東方神起のチャンミンのボランティア活動としては、チャンミンの着ていたダウンが日本の方からのプレゼントだったとして話題になった、チャンミンの18年の新年「練炭分かち合い」ボランティア活動、

‏泰安沖で発生した原油流出事故の際、チャンミン自身の父親と一緒にボランティア活動を行ったのもありますし、

チャンミンが子供のいる施設を訪問していたのも話題になったりと、確かに大好きな東方神起のチャンミンもいろいろと献身的にやってきました。

大好きな東方神起のチャンミンの寄付活動としては、18年五月に話題になりました、

児童福祉機関「緑の傘子ども財団」に1億ウォン(約1000万円)を超える寄付をしたとして、「東方神起のチャンミン」の名前が高額支援者に登録されたというものがございました。

この大好きなチャンミンの寄付の詳細は、昨年十一月に南東部慶尚北道の浦項で起こった地震の際にユノと一緒に4500万ウォンを寄付していて(この時、別に改善補修のために保育園に2000万ウォンも寄付している)、五月五日の「こどもの日」にさらに5500万ウォンを寄付したという事です。

さて、ここまでご紹介した事が大好きな東方神起のチャンミンたちのボランティアや寄付活動の全てではありません。

(練炭分かち合いボランティア)

(緑の傘子ども財団への寄付)

繰り返しますが大好きなチャンミンたち、本当に人知れずこっそりボランティアや寄付活動をされてます。

それでもこうして大好きな東方神起のチャンミンたちのボランティアや寄付活動についてこれだけ情報があるなんて、じゃあ大好きな東方神起のチャンミンたちって本当はどれだけボランティアや寄付活動をしてるの!?って感じもしますね。

本当に大好きな東方神起のチャンミンたちお二人、これからもボランティアや寄付活動が、発覚したものは要チェックですよ!

「東方神起のユノとチャンミンのボランティアや寄付活動のお話。大好きになる!」についてでした。




日本と韓国の韓流文化に対する考えの違い!



こちらの記事で、現在の韓国と、日本における東方神起にたいするイメージをわかりやすくまとめさせていただきましたので是非一度ごらんください。


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