キュヒョンの交通事故について!画像にも残る傷の痕!

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KP
韓流大好きKPと申します。東方神起、BIGBANG、EXO・・名だたるK-POPスターたちについて、主にペン同士の会話なんかで出てきた話題をもとに様々な情報や考察を共有させていただきたく、書かせていただいております!話題は基本ペンのリアルなお話をもとにしてますので、お読みいただく際もフラットなお気持ちでお読みいただけると幸いでございます!




今回は「キュヒョンの交通事故について!画像にも残る傷の痕!」についてです。

キュヒョンと言えば、今でもあの生死の境を彷徨った交通事故を思い出す方も多いでしょう。

そんなキュヒョンの交通事故について、画像なども参照しながら今でも残っている「傷の痕」について迫ります。

それにしても画像などを振り返ってみますと改めて、良くこれだけの交通事故があって無事だったと思います。

キュヒョンの交通事故の概要

その①

この画像の歴史的交通事故が発生したのは、07年四月十九日の午前十二時二十分頃。

場所はソウル、宿舎に帰る最中の銅雀大橋付近にて。

車にはキュヒョンの他、マネージャーが運転手で、同SJメンバーのイトゥク、シンドン、ウニョクも搭乗しておりました。

後の調べで左側のタイヤがパンクしていたそうですが、とにかく運転ミスによって何と車はキュヒョンがいた側に横転してしまったのでした。

搭乗者各々が大きな傷を負う事になりましたが、キュヒョンは特にひどく、画像の交通事故時、車内でシンドンの膝枕で寝ていたらしい彼は、車外に十メートルほども投げ出されました。

キュヒョンの傷は、細かい外傷だらけだったのはもちろんですが、血圧低下による心臓ショックや、肋骨(六本)や骨盤の骨折、気胸にまでなっていて肺にも傷があったとされます。

四日もの間ほぼ意識不明だったようで、ずっと肺に管を通し人工呼吸器を使っていたそうです。

ちなみにこの画像の交通事故の後から、キュヒョンの衣装があまり露出度の高くないものになったのは、傷を見せないためだと言われますね。



画像の交通事故時、実は一瞬だけ意識があったキュヒョン。

後になって「走馬灯が見えた」といった発言もしておりました。そしてその場で意識を失ったそうです。

その②

幸か不幸か意識不明だったために壮絶な手術の記憶はないようですが、この傷への手術も大変なもので、一時「生きられない」可能性すらも示唆されたそうです。

画像のキュヒョンの交通事故については手術に関するエピソードがよく語られます。

当初、命が助かるためには喉に傷を入れて手術をしなければならないなど、「歌手生命」の終わりも示唆されたそうなのです。

しかしそこでキュヒョンの父は、「それだけは」と、仮に生きられたとしても歌手生命を絶たれる道には断固反対しました。

結果手術の方法として、成功すれば歌手生命には影響がない方法に変わったとされます。

現にキュヒョンは無事生還し、画像の交通事故以前と同じように活動できておりますね。

この画像の交通事故にまつわるエピソード、「親心」に本当に共感し感動してしまいます。キュヒョンも後にこの事実を知らされ、涙したそうです。

この後、キュヒョンが復帰したのが07年の九月二十一日で、入院生活は四か月にも及んだとされます。

本当に、この画像の交通事故にはヒヤリとする何てものではありませんでした。無事生きていてくださって心から良かったです。

キュヒョンの交通事故は一回ではなかった?

何とキュヒョン、11年にも大きな交通事故にあってしまいます。

それも四月八日で、四年ぶりにまた四月。

時間は午前五時頃で、今度は井邑の近くにて。光州文化芸術会館大劇場のミュージカル「三銃士」のために車で移動している最中だったそうです。

今度は車線変更のトラックとぶつかった交通事故でした。

この時キュヒョンが負った傷は、手足の打撲でした。全くもって良い事ではありませんが、07年の交通事故と比較してはるかにマシだったのは幸いでしたが。

とは言え、下の画像の傷なのですが、なかなか大きな傷ですよね。。こちらも助かって良かったと心から思います。

それにしても、傷を負わされるほどの交通事故がこうも重なりますと、何か交通事故との因縁のようなものも感じざるを得ません。



今後もキュヒョンの交通事故話題には目を向けておく必要があるかもしれませんね。

何よりも気になる傷は、「心の傷」か

キュヒョンが画像のような凄惨な交通事故もあった中、無事だったのは良かったです。

今でも身体にはその時の傷の痕があるそうですが、それでも生きていて、それも活動するのに支障がないのは奇跡とも言うべき事。

しかしながら、むしろ気にしなければいけないのは、身体の傷よりも心の方の傷かもしれません。

この画像のような交通事故によって我々ペンの側がショックを受けたのは当然として、最もショックを受けたのはキュヒョン自身でしょう。

これだけ大きな画像のような交通事故を経験すれば、それは人生が変わると思います。

(11年の傷の画像)

いくら物理的なものが全て元に戻っても、精神的なものは元には戻らないのです。

思えばキュヒョン、SJには加入する時からいじめ話題があったりと、何かと気苦労多くやってきてます。

この画像の交通事故すらも自分のためにステップにできたらいいのですが。

「キュヒョンの交通事故について!画像にも残る傷の痕!」についてでした。




日本と韓国の韓流文化に対する考えの違い!



こちらの記事で、現在の韓国と、日本における東方神起にたいするイメージをわかりやすくまとめさせていただきましたので是非一度ごらんください。


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